呪術廻戦モジュロに東堂葵が再登場!生存の真相と活躍を徹底解説

呪術廻戦の続編として2025年9月から連載が始まった「呪術廻戦≡(モジュロ)」で、東堂葵の生存が明らかになり大きな反響を呼びました。

本編の渋谷事変で左腕を失い、宿儺との最終決戦で復帰を果たした東堂葵は、モジュロの世界でも変わらず虎杖悠仁の「ブラザー」であり続けているのでしょうか。

消息不明とされていた東堂がどの話数で再登場したのか、68年後の姿やビブラスラップの状況、そして虎杖との関係性はどう描かれたのか。

この記事では、モジュロにおける東堂葵の全登場シーンと作中での役割を各話ごとに整理し、ファンの反応や作品全体の評価まで網羅的に解説していきます。

目次

呪術廻戦モジュロとは?東堂葵が登場する続編の基本情報

モジュロの舞台は本編から68年後の未来世界

呪術廻戦≡(モジュロ)は、本編の物語から約68年が経過した未来の世界を描いたスピンオフ作品です。

呪術師を取り巻く環境は大きく変化しており、呪霊の発生メカニズムそのものに変革が迫られる時代が舞台となっています。

主人公は乙骨憂太と禪院真希の孫にあたる乙骨兄妹で、新世代のキャラクターたちが中心に物語が展開されました。

一方で、虎杖悠仁は不老の状態で存命しており、かつての五条悟のような最強の術師として君臨しています。

東堂葵を含む旧作キャラクターの後日談も随所に織り込まれ、本編ファンにとっても見逃せない内容となりました。

さらに「シムリア星人」と呼ばれる宇宙由来の異種族が登場し、地球人との共存問題という新たなテーマが加わった点もモジュロの大きな特徴です。

原作・芥見下々と作画・岩崎優次による短期集中連載の概要

モジュロは原作を芥見下々、作画を岩崎優次が担当する分業体制で制作されました。

連載誌は週刊少年ジャンプで、2025年9月8日に第1話が掲載され、短期集中連載としてスタートしています。

連載期間は約半年間で全25話という構成であり、当初から期間限定の連載として企画されていたとされています。

作画が本編の芥見下々から岩崎優次に変わったことで、絵のタッチやキャラクターの表現に違いを感じた読者も少なくありません。

ただし、ストーリーの根幹は芥見下々が担っているため、物語の連続性や設定の整合性は保たれていました。

単行本は全3巻構成で最終巻は2026年5月発売予定

モジュロの単行本は全3巻で刊行が予定されています。

第1巻は連載開始後まもなく発売され、第2巻は2026年3月4日に刊行済みです。

最終巻となる第3巻の発売日は2026年5月1日と発表されており、東堂葵が言及される終盤のエピソードもこの巻に収録される見込みとなっています。

描き下ろしの有無は現時点で公表されていませんが、ファンの間では「東堂の老齢時のビジュアルを描き下ろしで見たい」という声が多く上がっています。

巻数 発売日 収録話数の目安
第1巻 2025年発売済 第1話〜第8話前後
第2巻 2026年3月4日 第9話〜第16話前後
第3巻(最終巻) 2026年5月1日予定 第17話〜第25話

モジュロで東堂葵の生存はいつ確定した?登場話数まとめ

第20話「老兵は死なず」で消息不明だった東堂の名前が再浮上

モジュロで東堂葵の存在が初めて具体的に示されたのは、2026年2月1日に掲載された第20話「老兵は死なず」です。

この回の冒頭に掲載されたおまけの4コマ漫画で、東堂葵の名前が登場しました。

68年後の世界においても東堂は「消息不明」という扱いであり、周囲からは虎杖以外の全員に嫌われていることが明かされています。

本編から続くあの独特すぎるキャラクター性がまったく変わっていないことが示唆され、多くの読者が喜びの声を上げました。

また同話では、虎杖悠仁が「御廚子」を完全習得しかつての五条悟のようなポジションにいることも描かれ、旧作ファンにとって衝撃的な内容が詰まった回でした。

第21話「待ち人来る」で虎杖のセリフから生存が確定

続く第21話「待ち人来る」(2026年2月9日掲載)で、東堂葵の生存が明確に確定しています。

虎杖悠仁のセリフの中で東堂の名前が直接言及され、カリヤンという異星の呪霊に関する情報を東堂から聞いたことが語られました。

つまり、68年後の世界でも東堂は生きており、虎杖と連絡を取り合える関係にあったのです。

さらに虎杖のセリフから、東堂の片手にはいまだにビブラスラップが装着されていることがうかがえます。

「片手が楽器の愉快な奴」という表現がファンの間で話題になり、東堂のキャラクターが時を超えてもブレないことが改めて確認されました。

最終話で釘崎や虎杖と共に未来の計画を立てる存在として描かれた

2026年3月9日に掲載された最終話・第25話「明るい未来」では、虎杖が今後の地球を守るための具体的な計画を釘崎に語る場面があります。

天元の結界運用ノウハウの継承、フィジカルギフテッドの家系把握、呪具の確保と量産という計画の中で、虎杖は「釘崎と東堂と共に」進めていくと述べました。

東堂葵は、虎杖が自らの意志で呪物になるという壮絶な覚悟を支え、彼を孤独にさせない存在として位置付けられています。

直接的な登場シーンこそ限定的でしたが、モジュロの世界における東堂の存在意義は極めて大きいものでした。

虎杖にとっての最も信頼できるブラザーという関係は、68年の歳月を経ても揺るがないことが最終話で証明されたといえるでしょう。

68年後の東堂葵はどんな姿?ビブラスラップや術式の変化

片手に装着されたビブラスラップは破損しても付け替えて継続使用

本編の宿儺との最終決戦で東堂葵が使用した「不義遊戯・改」は、失った左腕の代わりにビブラスラップという楽器型の呪具を装着して術式を発動する形式でした。

モジュロの世界でも東堂はこのビブラスラップを使い続けていることが、虎杖のセリフから推測できます。

ファンの間での考察によると、ビブラスラップが破損しても新たなものに付け替えて運用を継続しているようです。

68年という長い年月の中で何度も交換されてきた可能性があり、東堂の術式への執着と工夫がうかがえます。

日常生活においてもビブラスラップを外さないであろう東堂の姿は、読者にとってユーモラスかつ愛おしいものとして受け止められていました。

不義遊戯・改のモジュロ時代での運用は明確に描かれたのか

結論から述べると、不義遊戯・改のモジュロ時代における具体的な運用シーンは描かれていません。

東堂は作中で名前やセリフ上の言及によって存在が示されたものの、実際に術式を発動する戦闘描写はありませんでした。

そのため、68年間で術式がどのように進化したのか、あるいは衰えたのかは読者の想像に委ねられています。

ネット上では「認知症になったらビブラスラップを鳴らしながら周囲のものを手当たり次第に入れ替えて徘徊しているのでは」というユーモラスな考察も飛び交い、東堂のキャラクター性がファンの創造力を刺激しています。

術式の詳細が明かされなかった点は残念ではあるものの、逆に次回作への伏線として期待を残す形になったともいえるでしょう。

東堂が所持するペンダントは特級呪物としてファンに愛される理由

東堂葵が首から下げているロケットペンダントは、ファンの間で「特級呪物」と呼ばれて親しまれてきたアイテムです。

このペンダントは本編の渋谷事変で登場し、中には推しアイドルである高田ちゃんと超親友・虎杖悠仁の写真が入っています。

アニメ版では真人との戦闘中にペンダントが落下し、高田ちゃんのキャラクターソングと共に東堂の脳内イメージが展開されるという名シーンが描かれました。

モジュロの時代でも東堂がこのペンダントを大切に所持し続けていると考えられており、ファンにとっては東堂の人間性を象徴する大切なアイテムです。

2026年1月にはユニバーサル・スタジオ・ジャパンの呪術廻戦コラボで音声キーリングとして商品化され、「マニアックすぎるグッズ選定」として話題を集めました。

東堂葵と虎杖悠仁のブラザー関係はモジュロでも健在か

虎杖の居場所を知る唯一の人物が東堂だった理由

モジュロの世界では、虎杖悠仁の居場所を把握している人物は東堂葵ただ一人だけでした。

不老の体を持つ虎杖は、友人たちの老いや死を目の当たりにすることを恐れ、長い間周囲との接触を避けてきたとされています。

その中で唯一連絡を取り続けていたのが東堂であり、二人のブラザーとしての絆は68年の時を経ても途切れていなかったのです。

興味深いのは、逆に東堂の居場所を知っているのも虎杖だけだという点でしょう。

作中では「虎杖の居所は東堂が知っているかもしれない、東堂の居所は虎杖が知っているかもしれない」という堂々巡りが描かれ、二人だけの閉じた信頼関係が強調されていました。

この設定は、本編で東堂が虎杖を一方的に「超親友(ブラザー)」と認定したあの出会いから一貫した関係の延長線上にあります。

虎杖以外の全員から嫌われている設定は68年後も変わらず

第20話のおまけ4コマで明かされた衝撃的な事実として、東堂葵は68年後のモジュロ時代でも虎杖以外の全員から嫌われ続けていることがあります。

本編での東堂は、初対面の相手に「どんな女が好みだ?」と問いかける強烈な個性の持ち主でした。

京都校の同期からも距離を置かれがちなキャラクターでしたが、この状況がまったく改善されていないことにファンは驚きと笑いで反応しています。

一方で、だからこそ虎杖との関係が際立つという演出上の効果も見逃せません。

世界中で東堂を受け入れているのが虎杖だけであるという構図は、二人のブラザーとしての絆がいかに特別なものかを浮き彫りにしています。

虎杖の呪物化計画を支える存在としての東堂の役割

最終話で虎杖悠仁は、自分の死後に呪物となって将来の備えにするという驚くべき計画を明かしました。

「何百年経って、いつか本当にまた呪力が必要になったら呪物(オレ)を食らえばいい」という虎杖の覚悟は、かつての宿儺の指のような存在に自らなるという意味を持ちます。

この壮絶な決意に対して、東堂は虎杖を孤独にさせない存在として位置付けられています。

作品の考察では、観測する魂がある限り稼働し続けるパンダと共に、東堂が虎杖のそばにい続けるだろうという見方が広がりました。

「死にそうになるたびに『再びブラザーを1人にする気か、東堂葵!』と自分を奮い立たせているに違いない」というファンの想像は、東堂のキャラクター性をよく捉えた解釈だといえるでしょう。

虎杖の最も孤独な選択を支えられるのは、68年間変わらず隣にいたブラザーの東堂葵をおいて他にいないのです。

モジュロにおける東堂葵の登場にファンはどう反応した?

SNSで歓喜の声が続出した生存確定の瞬間

第20話で東堂の名前が浮上し、第21話で生存が確定した際、SNS上では歓喜の声が一気に広がりました。

「東堂がまだ生きていてめちゃくちゃ嬉しい」「68年後もブラザーしてるのが最高すぎる」といった投稿が多数確認されています。

特に第20話が掲載された2026年2月1日前後はトレンド入りするほどの盛り上がりを見せました。

動画プラットフォームでも反応集やネタバレ考察が数多く投稿され、東堂の再登場は連載期間中で最も大きな話題の一つとなっています。

本編で強烈な存在感を放っていたキャラクターだけに、その生存が確認されたことの喜びは多くのファンに共有されたのです。

旧作ファンの評価を引き上げたターニングポイントとしての評判

モジュロの序盤から中盤にかけては、新世代キャラクター中心の展開が続き、旧作のテイストを求めるファンからは不満の声もありました。

しかし第20話以降、東堂葵や虎杖悠仁といった本編の人気キャラクターが本格的に関わり始めたことで、作品への評価が大きく転換しています。

「モジュロで一番嬉しかった瞬間」として東堂の登場を挙げるファンは非常に多く、旧作との接続が明確になったこの時期は作品のターニングポイントとして広く認識されています。

東堂の登場によって「やはり呪術廻戦の続編なのだ」という実感が強まり、物語への没入度が一段と深まったという意見が目立ちました。

「老いた東堂のビジュアルが見たかった」という惜しむ声も

一方で、東堂葵がセリフや4コマでの言及にとどまり、本編のコマで明確にビジュアルが描かれなかったことへの残念がる声も少なくありません。

「88歳前後の東堂の姿を見たかった」「筋骨隆々の老人東堂を想像するだけで最高なのに実現しなかった」という声がSNS上で散見されます。

虎杖は不老のため若い姿のままでしたが、東堂は通常の人間として年齢を重ねているはずです。

老齢の東堂がどのような風貌になっているのかは、多くのファンが知りたがっていたポイントでした。

単行本最終巻での描き下ろしに期待するファンの声は根強く、今後の情報解禁が待たれるところです。

呪術廻戦モジュロ全体の評価と東堂に関する注意点

モジュロが「つまらない」「打ち切り」と言われた背景と実際の事情

モジュロに対しては、一部の読者から「つまらない」「打ち切りではないか」という声が上がっていたのも事実です。

この背景には、本編の呪術バトルとは異なるSF要素の導入があります。

宇宙から来たシムリア星人との交流や社会情勢を意識した物語構成が、「呪術廻戦らしくない」と感じさせた面がありました。

ただし実際には、モジュロは当初から半年間の短期集中連載として企画されていたことが公表されています。

全25話で予定通りに完結しており、打ち切りではありません。

連載期間と話数が限られていたがゆえに、一部の展開が急ぎ足に感じられた可能性はあるものの、作品としては計画通りに最終回を迎えています。

終盤の駆け足展開で東堂の活躍が描き切れなかったという指摘

モジュロの終盤、特に第21話で真人が再登場して以降は、物語が急速に進んだ印象を受けた読者が多いようです。

「描写不足で置いていかれた感覚がある」「投げやりに感じる部分がある」という意見は掲示板やSNSで見られました。

東堂に関しても、せっかく生存が確定したにもかかわらず、具体的な活躍や戦闘シーンが描かれなかった点は惜しまれています。

全25話という制約の中で新世代キャラクターの物語を完結させつつ旧作キャラクターにも焦点を当てるのは、やはり容易ではなかったのでしょう。

東堂ファンにとっては物足りなさが残る結果となりましたが、限られた話数の中で東堂の存在意義を最大限に活かした構成だったとも評価できます。

宇宙人設定への賛否と本編らしさを求めるファン心理

モジュロ最大の賛否両論ポイントは、シムリア星人という宇宙由来の異種族の登場です。

本編の呪術廻戦は呪霊や呪術師といった和の要素を基盤にした作品であり、そこに宇宙人というSF要素が加わったことへの違和感を表明するファンは少なくありませんでした。

「術師が悪霊や神話的存在と戦う呪術廻戦の雰囲気が壊れた」という意見や、「社会情勢を意識しすぎた物語になっている」という批判も見受けられます。

一方で、「芥見先生らしい挑戦的な世界観の拡張」「呪術の世界をさらに広げる意欲作」と好意的に受け止める声も確実に存在します。

東堂のような旧作キャラクターの登場は、こうした新旧の世界観をつなぐ架け橋として機能しており、賛否が分かれる中でもファンの心をつかむ重要な役割を果たしていました。

モジュロ完結後も注目すべき東堂葵の関連トピック

USJコラボで東堂のペンダントがグッズ化され話題に

2026年1月、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンの呪術廻戦コラボにおいて、東堂葵が愛用するロケットペンダントが音声キーリングとして商品化されました。

アニメの渋谷事変で真人との戦闘中に落下し、中から高田ちゃんと虎杖の写真が飛び出したあの有名なペンダントです。

ファンからは「マニアックすぎるグッズ選定に歓喜した」「特級呪物が現実世界に降臨した」と好意的な反応が多数寄せられています。

東堂のペンダントは作中で「ある意味では特級呪物」と称されるほどインパクトのあるアイテムであり、グッズとしての商品化はファンの長年の願いが叶った形といえるでしょう。

モジュロの連載と時期が重なったこともあり、東堂への注目度がさらに高まるきっかけとなりました。

アニメ3期で描かれる宿儺戦での東堂再登場への期待

呪術廻戦のアニメ第3期(死滅回游編)は2026年1月から放送が進行中です。

今後のアニメシリーズでは、本編の宿儺との最終決戦が描かれることになります。

このエピソードでは、渋谷事変以来姿を消していた東堂葵が「不義遊戯・改」を引っ提げて再登場する展開が待っています。

原作の第259話〜第260話にあたるこの場面は、東堂ファンにとって最大の見せ場の一つです。

アニメならではの演出や声優・木村昴の熱演がどのように展開されるか、多くのファンが心待ちにしているでしょう。

モジュロで東堂の68年後の姿を知った上でアニメの現役時代を見返すと、また違った感慨が生まれるかもしれません。

芥見下々の次回作で東堂葵が再び登場する可能性はあるのか

モジュロの最終話で虎杖が「呪物化」する計画を示したことは、次回作への伏線として大きな注目を集めています。

呪物となった虎杖を何百年後かの誰かが取り込めば、かつての虎杖と宿儺のような関係が再現される可能性があるのです。

もし新たな物語が描かれるとすれば、東堂葵がどのような形で関わるかはファンの最大の関心事の一つでしょう。

さすがに何百年後となれば東堂本人の登場は難しいかもしれませんが、子孫や遺志を継ぐキャラクターが登場する展開は十分に考えられます。

パンダのように魂の観測がある限り存在し続けるキャラクターと共に、東堂の意志が未来へ受け継がれる物語を期待するファンは少なくありません。

「呪いが廻る」という呪術廻戦の根幹テーマが続く限り、東堂葵というブラザーの精神もまた廻り続けるのかもしれません。

まとめ:呪術廻戦モジュロにおける東堂葵の全貌

  • モジュロは本編から68年後を描いた短期集中連載で、全25話・単行本全3巻の構成である
  • 東堂葵の名前は第20話「老兵は死なず」のおまけ4コマで再浮上し、消息不明であったことが判明した
  • 第21話「待ち人来る」の虎杖のセリフにより、東堂の生存と情報提供者としての役割が確定した
  • 片手にはビブラスラップが付いたままであり、不義遊戯・改を68年後も使い続けている模様である
  • 虎杖の居場所を知る唯一の人物が東堂であり、逆に東堂の居場所を知るのも虎杖だけという関係が描かれた
  • 68年経っても虎杖以外の全員から嫌われているという設定がファンに愛されている
  • 最終話では虎杖の呪物化計画を支える存在として釘崎と並んで名前が挙がった
  • 老齢の東堂のビジュアルが本編コマで明確に描かれなかった点は多くのファンが残念がっている
  • USJコラボでペンダントがグッズ化されるなど、モジュロ連載と連動した商品展開も話題となった
  • 虎杖の呪物化という伏線から、次回作で東堂の意志が受け継がれる展開への期待が高まっている
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