ドラゴンボール超のストーリーがひどいと言われる7つの理由

「ドラゴンボール超のストーリーがひどい」という声を、ネット上で目にしたことはありませんか。

世界中で愛されるドラゴンボールシリーズの正統な続編として期待されながら、一部のファンからは厳しい評価を受けている作品です。

作画崩壊やキャラ設定の違和感、テンポの悪さなど、批判の理由は多岐にわたります。

一方で、身勝手の極意の演出や宇宙サバイバル編の終盤は高く評価されており、賛否両論が渦巻いているのが現状でしょう。

この記事では、ドラゴンボール超が「ひどい」と言われる具体的な理由から、各編ごとの評価、GTとの比較、さらには2026年の新作情報まで徹底解説します。

これから視聴を考えている方も、すでに見た方も、作品を多角的に理解できる内容となっています。

目次

ドラゴンボール超のストーリーがひどいと言われる7つの理由

ドラゴンボール超に対する批判は、単なるアンチの声ではありません。

長年シリーズを愛してきたファンだからこそ感じる違和感や不満が、「ひどい」という評価につながっています。

ここでは、特に多く指摘されている7つの理由を詳しく解説していきます。

テンポの悪さと引き伸ばしが致命的

ドラゴンボール超のアニメ版で最も批判されているのが、ストーリーのテンポの悪さです。

原作漫画に追いつかないよう、意図的な引き伸ばしが多用されました。

第6宇宙編では新しい宇宙の戦士たちが登場し、面白くなるかと期待されましたが、展開の遅さや冗長な台詞回しが目立ちます。

「1話見ても全然話が進まない」「中身が薄い」という声が多数上がっているのも無理はありません。

漫画版はテンポよく進行するのに対し、アニメ版は日常パートや同じような戦闘シーンを繰り返す傾向がありました。

この差が、アニメ視聴者の不満を大きくした要因といえるでしょう。

悟空やベジータのキャラ設定がおかしい

キャラクター設定のブレも、ファンの間で大きな問題となっています。

特に悟空は「どんどんバカっぽくなっている」という指摘が絶えません。

原作では天然ながらも戦闘に関しては鋭い判断力を持っていた悟空が、超ではギャグキャラのような扱いになっている場面が増えました。

ベジータについても同様です。

サイヤ人の誇り高き王子が、たこ焼きを焼いたりダンスをしたりする姿に「王子の威厳はどこへ行った」と嘆くファンは少なくありません。

悟飯も、ブウ編で魔人ブウを追い詰めた最強クラスの戦士だったはずが、戦闘力が激減した設定になっています。

かつての誇り高い戦士たちがギャグ要員化している印象を受け、古参ファンの怒りを買う結果となりました。

作画崩壊がアニメ初期で深刻だった

2015年の放送開始直後、ドラゴンボール超は深刻な作画崩壊で炎上しました。

第5話「ビルス様の予言」では、悟空の顔が原型を留めていないとSNSで大きな話題になっています。

キャラの動きが不自然で、止め絵の多用や背景の使い回しも目立ちました。

原因としては、海外スタジオへの外注化やスケジュールの過密さが挙げられます。

鳥山明自身もアニメの作画崩壊に不満を示していたという報道があり、制作側も問題を認識していたことがうかがえます。

ただし、未来トランクス編以降は徐々に改善され、宇宙サバイバル編では「神作画」と評価されるまでに回復しました。

鳥山明の関与が薄くらしさが消えた

鳥山明は「原案・監修」という立場で関わっており、実際の作画や細部の脚本はスタッフに任されていました。

このため「鳥山明のドラゴンボールじゃない」という印象を持つファンが多いのです。

微妙なキャラの言動や台詞回しが「らしくない」と感じられる原因もここにあります。

原作時代のドラゴンボールは、シンプルながらもテンポが良く、キャラクターの個性が活きたストーリー展開が魅力でした。

超ではストーリー運びが丁寧すぎる傾向があり、旧作にあった勢いやサプライズ感が薄れてしまっているという声が上がっています。

パワーインフレで緊張感がなくなった

ドラゴンボール超では、力のインフレが急激に進みました。

破壊神ビルスや全王といった宇宙規模の存在が登場し、従来のキャラクターとの強さの基準が曖昧になっています。

グラノラ編では、ドラゴンボールの願いで一瞬にして「宇宙一の戦士」になるキャラクターが登場しました。

これは「努力して強くなる」というドラゴンボールらしさを否定するような設定であり、多くのファンから批判を受けています。

「どうせなんとかなる」という空気が漂い、かつてのピッコロ大魔王編やフリーザ編のような絶望感や緊張感が失われてしまいました。

敵キャラに魅力がなく感情移入できない

モロやグラノラといった新しい敵キャラクターについて、「魅力がない」「感情移入できない」という声が多く聞かれます。

フリーザやセルのように圧倒的な恐怖感や戦う動機の深さが描かれていた旧作と比較すると、超の敵キャラは設定は凝っているものの、印象が薄いと感じる読者が少なくありません。

力の大会でも多くの戦士が登場しましたが、一人一人の描写が浅く、読者の感情移入を阻害しているとの指摘があります。

ご都合主義の展開が多すぎる

悟空やベジータが敗れても、すぐに新たな技やフォームを習得して逆転するパターンが繰り返されます。

特に身勝手の極意を「自在に発動できる状態」に到達する過程があまりにもスムーズすぎて、違和感を覚えるファンが多いのです。

「かつては界王拳ですら命懸けで習得したのに、今はあまりにも簡単すぎる」という不満の声は根強いものがあります。

努力や苦難を乗り越える過程が薄くなったことで、ドラゴンボールらしさが損なわれたと感じる人も多いでしょう。

特にひどいと批判された編はどれ?各編の評価まとめ

ドラゴンボール超は複数の編で構成されていますが、評価は編ごとに大きく異なります。

ここでは、特に批判が集中した編と、その具体的な理由を解説します。

未来トランクス編の結末が最悪と言われる理由

未来トランクス編は、ゴクウブラックやザマスといった魅力的な敵キャラが登場し、中盤までは高い評価を得ていました。

しかし、結末に対しては「最悪」という声が殺到しています。

合体ザマスを倒しきれず、ザマスが宇宙そのものと融合した結果、悟空が全王を呼び出す展開になりました。

全王は「こんな世界消えちゃえ」と言い放ち、未来世界を完全に消滅させてしまいます。

トランクスが守ろうとした人々や世界がすべて消えてしまい、「主人公側が何も解決できていない」「トランクスの努力が全部無駄になった」という批判が相次ぎました。

せっかく面白かった章なのに、最後で台無しにされた感覚を持つファンは多いのです。

モロ編は引き伸ばしと身勝手頼みで不評

漫画版オリジナルのモロ編は、地球のエネルギーを吸収する魔導師モロとの戦いを描いています。

設定自体は面白いものでしたが、地球にモロが襲来してから本格的な反撃が始まるまでに、かなりの話数を要しました。

単行本で第9巻から第13巻にかけて続くモロとの戦いは、展開にメリハリが少なく、読者から「もっとテンポ良く進めてほしい」という声が多数上がっています。

最終的には身勝手の極意で悟空が解決するパターンとなり、「また悟空頼みか」という冷めた反応も見られました。

グラノラ編の願いで最強設定が努力否定と炎上

グラノラ編では、ドラゴンボールの願いで一瞬にして「宇宙一の戦士」になるグラノラが登場します。

この設定は、それまでの「努力して強くなる」というドラゴンボールの根幹を否定するものとして、大きな批判を受けました。

また、ストーリー全体の焦点がぼやけがちで、「結局何を描きたかったのかよくわからない」という意見も目立ちます。

敵側のヒータ軍やガスといったキャラクターも読者に強い印象を残せず、消化不良感が残る結果となっています。

宇宙サバイバル編はアニメと漫画で評価が分かれる

宇宙サバイバル編(力の大会)は、アニメ版と漫画版で大きく評価が異なります。

アニメ版では、ジレンやケフラとの戦いが派手に描かれ、作画クオリティも回を追うごとに向上しました。

特に最終回の第131話は「息を飲むほど美しい演出」と高く評価されています。

一方、漫画版では力の大会の描写がかなりコンパクトにまとめられており、細かいバトルやキャラクター同士のドラマが省略されています。

そのため「盛り上がりに欠ける」と感じる読者が多いのが現状です。

ドラゴンボール超とGTはどっちがひどい?徹底比較

ドラゴンボールの続編として、超とGTはよく比較されます。

どちらも賛否両論ある作品ですが、具体的にどのような違いがあるのでしょうか。

視聴率と人気の違いを数字で比較

視聴率の面では、両作品に大きな差があります。

作品 平均視聴率 最高視聴率
ドラゴンボールGT 14.6% 19.7%(第2話)
ドラゴンボール超 5.7% 8.4%(第47話)

ただし、この差は時代背景を考慮する必要があります。

GTが放送された1990年代後半と、超が放送された2015年以降では、視聴スタイルが大きく変化しました。

ネット配信やスマホ視聴が普及した現代では、テレビ視聴率だけで人気を測ることはできません。

ストーリー構成の良し悪しを検証

ストーリー面では、両作品に異なる問題点があります。

GTは過去作に頼らなさすぎる傾向があり、オリジナルの世界観が十分に受け入れられなかった側面があります。

一方、超は過去作(特にフリーザ編)に頼りすぎという指摘を受けています。

「GTの物語の問題は超よりひどいが、超の最高の部分はGTを圧倒している」という意見もあり、一概にどちらが優れているとは言えません。

悟空のキャラ描写はGTの方が良いという声

悟空のキャラクター描写については、GTの方が評価が高いという声があります。

超では悟空がギャグ要員的な立ち位置に寄りすぎているのに対し、GTでは戦士としての姿勢が保たれていたという指摘です。

特に海外のファンコミュニティでは「GTの悟空の方がキャラ付けが良い」という意見が一定数見られます。

結論として超とGTどちらを見るべきか

どちらを見るべきかは、何を求めるかによって異なります。

派手な作画やスケールの大きなバトルを楽しみたいなら、超の宇宙サバイバル編がおすすめです。

ドラゴンボールらしい冒険や感動的な最終回を重視するなら、GTにも見るべき価値があります。

両方視聴した上で、自分の好みを判断するのがベストでしょう。

漫画版ドラゴンボール超がひどいと言われる理由

アニメ版だけでなく、漫画版も独自の批判を受けています。

ここでは、漫画版特有の問題点を解説します。

とよたろうの作画は鳥山明と何が違う?

漫画版の作画を担当するとよたろうは、元々ドラゴンボールAFという同人誌を執筆していた同人作家です。

鳥山明にスカウトされてドラゴンボール超の作画を担当することになりました。

とよたろうの作画は鳥山明の絵柄を忠実に再現しようとしていますが、「微妙に違う」という違和感の声が多く聞かれます。

特にキャラクターの表情や動きに対する指摘が多いのです。

旧作の鳥山明の絵は、静止画であってもキャラクターが動いているような生き生きとした表現がありました。

対して超の漫画版は、絵は綺麗でも動きが硬く感じられることがあり、バトルシーンの迫力がいまひとつに見えてしまう場合があります。

アニメ版と漫画版のストーリーの違い

アニメ版と漫画版では、同じ編でも展開が異なることがあります。

アニメ版はスピーディーな展開と迫力ある戦闘シーンが特徴です。

漫画版はアニメとは異なる展開を見せることも少なくなく、力の大会の描写がコンパクトにまとめられているのがその例です。

どちらが良いかは好みによりますが、両方を楽しむことでより深く作品を理解できるでしょう。

モロ編以降のオリジナル展開への批判

アニメ版が2018年に終了した後、漫画版は完全オリジナル展開に突入しました。

銀河パトロール囚人編(モロ編)や生残者グラノラ編といった新章がスタートしています。

しかし、設定やストーリーの粗さが目立ち、「アニメ版の方が良かった」という声も上がっています。

SNSでは毎月新章が更新されるたびに「今回も微妙だった」というコメントが多数投稿される状況が続いています。

月刊連載でテンポが遅すぎる問題

漫画版はVジャンプで月刊連載されています。

週刊連載ではなく月刊連載という特性上、どうしてもスピード感に欠けるのは仕方ない部分もあります。

しかし、1ヶ月待っても話がほとんど進まないケースが増えており、読者の期待値に対して展開の遅さが目立ってしまっています。

リアルタイムで追っている読者にとっては、不満が積み重なりやすい状況といえるでしょう。

ドラゴンボール超を見る前に知っておくべき注意点

これからドラゴンボール超を見ようと考えている方に向けて、事前に知っておくべき注意点をまとめます。

アニメ序盤の作画崩壊は覚悟が必要

アニメ版を最初から視聴する場合、序盤の作画崩壊は覚悟しておく必要があります。

特に第5話前後は、キャラクターの顔が崩れているシーンが頻繁に登場します。

ただし、未来トランクス編以降は徐々に改善され、宇宙サバイバル編では高いクオリティになっているため、最初を乗り越えれば楽しめる可能性は十分あります。

映画の焼き直し部分はスキップしてもOK?

アニメ版の序盤は、映画「神と神」「復活のF」の内容を再構成した「破壊神ビルス編」「フリーザ復活編」となっています。

映画をすでに視聴している場合、この部分はスキップしても大きな問題はありません。

第28話の第6宇宙編から視聴を始めるという選択肢もあるでしょう。

旧作ファンほど違和感を感じやすい理由

90年代にドラゴンボールをリアルタイムで読んでいた世代は、より厳しい目線で作品を見る傾向があります。

キャラクターの性格や強さ設定が旧作と食い違っている部分があり、「昔のドラゴンボールじゃない」と感じやすいのです。

新規ファンとして純粋に楽しむ場合と、旧作への思い入れが強い場合では、評価が大きく異なる可能性があることを念頭に置いておくとよいでしょう。

それでもドラゴンボール超が評価されているポイント

批判が多い一方で、ドラゴンボール超には高く評価されている部分も存在します。

ここでは、作品の魅力についても触れておきます。

身勝手の極意の演出は神レベルと話題

悟空の新形態「身勝手の極意」の演出は、多くのファンから絶賛されています。

特にアニメ版で初めて発動するシーンは、鳥肌が立つほどの迫力があったと評価されました。

「身勝手の極意の演出は神レベルだった」という声は、批判的なファンからも上がっているほどです。

宇宙サバイバル編の終盤は作画が大幅改善

序盤の作画崩壊が嘘のように、宇宙サバイバル編の終盤は作画クオリティが大幅に向上しました。

ジレンとの最終決戦や、第131話の最終回は「息を飲むほど美しい演出」と高く評価されています。

最後まで視聴したファンの多くは、終盤の盛り上がりには満足しているようです。

新キャラや新設定にハマるファンも多い

破壊神ビルスや天使ウイス、第6宇宙のヒットなど、超で登場した新キャラクターにハマるファンも少なくありません。

マルチバース(多宇宙)設定によってスケールが拡大したことも、新鮮な魅力として受け入れられています。

批判的な声が目立つ一方で、「超から入ってドラゴンボールファンになった」という新規ファンも確実に存在しています。

2026年新作アニメで作画問題は改善される?最新情報

2026年に入り、ドラゴンボール超に関する新たな展開が発表されました。

ここでは最新情報をお伝えします。

ドラゴンボール超ビルスはエンハンスド版で刷新

2026年1月に、「ドラゴンボール超 ビルス」が2026年秋にフジテレビで放送されることが発表されました。

この作品は、映像・音響・構成を最新の映像表現で再構築した「エンハンスド版」となっています。

大幅な新規カットの追加や作画クオリティのアップが図られており、過去の作画崩壊問題への対応策と見られます。

悟空と破壊神ビルスの戦いが、最新の映像で描かれるということで、期待の声が上がっています。

新作銀河パトロール編への期待と不安

同じく2026年1月、新作アニメ「ドラゴンボール超 銀河パトロール」の制作が決定しました。

完全新章として制作されるこの作品は、ファンから大きな注目を集めています。

一方で、過去の作品での問題点が改善されるのか、不安の声もあります。

新作がどのような評価を受けるかは、今後の展開次第といえるでしょう。

鳥山明亡き後の今後の展開はどうなる

2024年3月1日に鳥山明が亡くなり、ドラゴンボールシリーズの今後について不安の声が上がっています。

今後の作品は、鳥山明が生前に残した原案を基に制作されることになります。

とよたろうが単独で制作を続けることへの懸念もありますが、鳥山明のDNAを受け継いだ作品が生み出されることを願うファンは多いでしょう。

ドラゴンボール超のストーリー評価に関するよくある質問

最後に、ドラゴンボール超についてよく寄せられる質問に答えます。

ドラゴンボール超は見る価値がある?

批判が多い作品ですが、見る価値は十分にあります。

特に宇宙サバイバル編の終盤や身勝手の極意の演出は、ドラゴンボールファンなら一度は見ておくべき名シーンです。

賛否両論あるからこそ、自分の目で確かめて評価を下すのがよいでしょう。

何話から面白くなる?おすすめの見方

アニメ版は、第28話の第6宇宙編から面白くなり始めるという意見が多いです。

映画を視聴済みなら、序盤の焼き直し部分をスキップするのも一つの手です。

未来トランクス編(第47話〜)から視聴を始め、気に入ったら遡って見るという方法もおすすめできます。

超から見ても楽しめる?初心者向けの注意点

ドラゴンボール超から見始めても、ストーリーを楽しむことは可能です。

ただし、キャラクターの関係性や過去の因縁を知っているとより深く楽しめます。

初心者の方は、最低限ドラゴンボールZの魔人ブウ編までの内容を把握しておくことをおすすめします。

超の序盤で設定の説明はありますが、旧作を知っている方が感情移入しやすいのは間違いありません。

まとめ:ドラゴンボール超のストーリー評価を総括

  • ドラゴンボール超がひどいと言われる主な理由は、テンポの悪さ・キャラ崩壊・作画崩壊・パワーインフレ・ご都合主義の5点に集約される
  • アニメ序盤の作画崩壊は深刻だったが、宇宙サバイバル編の終盤では大幅に改善された
  • 未来トランクス編の結末は「全王による世界消滅」という強引な展開で最も批判を受けた
  • 漫画版オリジナルのモロ編・グラノラ編は、引き伸ばしや設定の粗さで賛否両論となっている
  • GTと超の比較では、視聴率はGTが上だが時代背景の違いを考慮する必要がある
  • 身勝手の極意の演出や宇宙サバイバル編の終盤は、批判的なファンからも高く評価されている
  • 2026年秋に「ドラゴンボール超 ビルス」がエンハンスド版として放送予定で、作画改善が期待される
  • 新作「ドラゴンボール超 銀河パトロール」の制作も決定し、シリーズは今後も続く
  • 旧作ファンほど違和感を感じやすいが、新規ファンとして楽しむ余地は十分にある
  • 賛否両論ある作品だからこそ、自分の目で見て評価を下すことが重要である
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